ベストヒット歌謡祭2018 出演メンバー

『帰り道は遠回りをしたくなる』ベストヒット歌謡祭2018


西野七瀬、最後の地元テレビ生出演


本年は大阪城ホール

読売テレビ制作で大阪で毎年開催の「ベストヒット歌謡祭」
西野、松村の大阪出身メンバーにとっては、まさに地元開催になる。

本年はこれまでのフェスティバルホール(2500席)から5年ぶりの大阪城ホールへ(最大16000席)と場所を替えての開催。

大阪城ホールは乃木坂46にとっては「真夏の全国ツアー」大阪公演では2015〜17と三年続けての会場となった場所で、2017年には3日間3公演がすべて満杯となっての開催。

2018年の当年は大阪・ヤンマースタジアム長居(推定50000席)での2日間2公演開催と大きく飛躍している。

22枚目オリジナルフォーメーション


優里 井上 佐藤 大園 理々杏 新内 高山
衛藤 秋元 堀 若月 星野 桜井 松村 
梅澤 山下 飛鳥 西野 白石 生田 与田


「ベストヒット歌謡祭2018」出演メンバー&フォーメーション






大幅なポジション変更

優里 中村 佐藤 大園 理々杏 新内 高山

樋口 渡辺 寺田 中田 星野 桜井 坂口   

衛藤 秋元 飛鳥 西野 白石 堀 松村

太字はポジション変更のあったメンバー、赤字はアンダー





欠席メンバーは6名:

生田、若月、井上

梅澤、山下、与田 (三期生の3名は舞台『ザンビ』公演、翌日初日のため欠席)





アンダーに入ったのは 渡辺 寺田 坂口 中村 樋口 中田(赤字

梅澤 ← 衛藤 ← 樋口 (梅澤の位置に衛藤、衛藤の位置に樋口)

山下 ← 秋元 ← 渡辺 

生田 ←  ← 寺田

与田 ← 松村 ← 星野  

若月 ← 中田

井上 ← 中村

フロント7名のうち4名が欠席となったため、複雑なポジション変更となっている。



与田のポジションにシフトした松村のアンダーに入った阪口珠美


井上のアンダーに入った中村麗乃

西野の過去出演の映像がフラッシュバック

これまでの「ベストヒット歌謡祭」出演の4回(2014−2017)分の映像がバックスクリーンに映し出された。


2015年『今、話したい誰かがいる』


2014年『何度目の青空か?』


2016年『サヨナラの意味』


2017年『インフルエンサー』

変則的な若月ポジション

オリジナルでは若月との絡み、アンダーに入ったのは中田だったが


因縁の対決!? 秋元とのペアダンス











 

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